Markdown 仕様書エクスポート
AI プロンプトエクスポートのモーダルから、以下を含む 1 つの Markdown ドキュメントをコピー/ダウンロードできます。- ツールの仕組み (フィールドの状態数の数え方、4 種類のパッキング方式、プロジェクト JSON スキーマ、HTTP API) の固定リファレンス。
- 現在のパケット概要 (パケット名、受信テーブル変数名、送信/受信チャンネル、
backend、総状態数、必要チャンネル数)。 - 現在のフィールド一覧 (名前・種類・チャンネル・範囲や状態数)。
- 現在選択中の候補で生成される Sender/Receiver の Lua コードのプレビュー。
- (「現在編集中の設定データ (JSON) を末尾に含める」を有効にした場合) 現在のプロジェクト設定そのもの (JSON)。
codec-compiler-ai-prompt.md として保存されます (「codec-compiler-ai-prompt.md を保存しました」)。この Markdown を AI アシスタントに渡すと、ツール固有の仕様 (フィールドの意味、パッキングの仕組み、JSON スキーマ) を踏まえたうえでフィールド追加やコード調整を手伝ってもらえます。
HTTP API
HTTP リクエストを実行できる AI アシスタント (エージェント) 向けに、公開 API を提供しています。ベース URL は次のとおりです。
API はステートレスで、CORS が有効 (
Access-Control-Allow-Origin: *)、認証は不要です。/generate の JSON レスポンスには ok: true/false が含まれ、false の場合は error (該当する場合は channelRange も) が含まれます。UI での編集を介さず、この API を使って直接 Lua を生成させることもできます。